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グルメ・ラーメン

比内地鶏中華そば 田乃井

明けましておめでとうございます。
昨年はいろいろあったため、このブログも休止状態でしたが、今年は少しずつ書いていこうと思います。
新年最初は、近所にできたラーメンの新店です。
今年になって散歩の途中に発見したのですが、何といっても「比内地鶏」ですからね。期待は嫌が応にも膨らみますよ。
そして本日やっと行くことができました。
店内は真新しいカウンターのみで6席の小ぢんまりした感じです。
注文はもちろん中華そば。
先客(飲み客)はいましたが、それにしても着丼までには時間がかかります。
到着した丼を見て嫌な予感が・・・
清湯スープであればスープは透明あるいは琥珀に澄み渡るはずですし、白湯スープであればクリーミーに仕上がるはずなのですが、出てきたスープの色は何とも中途半端。
湯気と一緒に立ち上がるはずの鶏のいい香りもなし。
スープを一啜りすると、その理由が良くわかりました。
比内地鶏からとったスープのはずなのに、旨みは薄く塩味も弱い、ピンボケな味です。
麺は中細ストーレート(ややウェーブあり)ですが、コシもなくパツパツ感も弱いです。
チャーシューは肩ロースでしょうか、比較的良い出来でしたが、この程度はいくらでもあります。
これでは残念過ぎます!
そこで、ニンニクを大量投入してみることに・・・
するとスープが大変身!シャープさが出てきました。
ここで謎が解けました。
壁の張り紙にある「鶏油あります」の意味です。
最初からあまり入っていないということでしょうね。だから香りも旨みも弱かったんですよ。
最初から入れてくれよ!
次回もう一度挑戦し、最初から鶏油投入で試してみます。
評価はそれからですね。
ちなみに、つまみも充実しているのでちょい飲みにはいい店ですよ。

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俺の空~濃厚?豚骨魚介

今日は池袋で打ち合わせがあり、時間の関係で昼食も取ることになりました。
とはいえ16時近くです。行ける店は限られそうなので、前もって調べていた「狸穴」さんにお邪魔しようと思っていましたが・・・何とお休み(ショック!)
とはいえ食べなければなりません。
しばらく歩いていると「俺の空」さんの看板が視界に入ってきました。
これは行くしかありません。
暖簾をくぐると券売機があり、さらに奥まったところがカウンターです。
雰囲気ある薄暗い店内は、ラーメン店というよりはバーのような感じですね。
注文したのは掛け豚そば(830円)です。
先客はそれほど多くないのに、着丼まではしばしの時間を要します。
そして着丼。
いい香りがします。
いわゆる豚骨魚介のスープですね。
見た目はかなり濃厚そうに見えますが、実際はそうでもありません。
塩味はそこそこですが、濃厚というものではなく、あっさりしてる感じです。言い換えればコクを感じません。
麺は細麺ストレート。コシもあり歯ごたえは良い感じです。麺の味もしっかりします。
それにしてもなぜチャーシューをほぐしてあるのでしょう?食べ辛いだけで意図が良くわかりません。
それと非常に小さな海苔・・・必要なのでしょうか?
麺量は標準であっさり味のスープは賛否両論あると思います。
ただ、この程度の豚骨魚介スープは他にもたくさんあると思います。その中でチャーシューも意味なくほぐされ、麺量が普通で830円は高いと思いますね。
それと、あのスープの場合は細麺よりもせめて中太麺のほうがいい気がしますね。
まあ再訪はないでしょう。


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赤坂味一亀戸店~コスパ最高!

今日は亀戸天神に行ってきました。
当然、昼食は周辺のラーメン屋さんということになりますが、予定していた「麺屋りゅう 」さんは14時過ぎでスープ切れ・・・ありえないでしょ!15時まで営業なのに1時間も前にスープ切れって・・・
仕込みもっと考えろよ!
ということで急遽別の店を探して、たどり着いたのは「赤坂味一亀戸店」でした。
駅近くの飲食街にお店はあります。
テーブル席のみの「昔ながらのラーメン屋」な感じです。
壁には相撲関係のポスターが貼ってあり、稀勢の里関のサインもありました。
注文はもちろん中華そば・・・600円!
と言っても中華そば以外にはチャーシュー麺とメンマラーメンしかありません(笑)
着丼するまでしばし時間がかかります。
と、到着しました!・・・・!
丼がでかい!
中には麺がびっしり!
チャーシューは二枚。
スープは・・・・煮干し系です。煮干しが突出しています。それも煮干し独特のえぐみも結構残っています。
コクはありません。
キレもありません。つまり美味しいものではありません。
麺は・・・茹でが足りない感じのぼそつきがあります。
コシはありません。
ツルツル感もありません。
小麦の味もしません。つまり美味しいものではありません。
チャーシューは豚モモでしょうか。味付けは控えめながら、しっかりラーメンを盛り立てています。美味しいです。
ラーメンとしての出来は「昔なら美味しい部類に入ったかもしれない」時代遅れのラーメンです。
コクがないので、逆にこれだけのラーメンでも食べ進めることができます。
とにかく麺量は多いので、味はともかく胃袋は満たすことはできます。
食べログで高評価だったのは、とにかくコスパが高い点だったからなんですね。
その点には本当に納得しました。
私自身が再訪することは絶対にないでしょうが、とにかく600円でおなかを満たしたい方には最高だと思いますよ。

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神保町 黒須~至高の淡麗系醤油ラーメン

今日は恒例の「靖国神社公式参拝」に行ってきました。
晴れて暖かくなるという予報とは裏腹に、雲が立ち込めてあまり暖かさを感じられませんでした。
この時期ともなると参拝客もまばらですが、ゆっくりお参りができるのは良いことですね。
さて、参拝した後はお腹が減ります。
かねてから九段下から神保町辺りで有望なラーメン店を物色していたわけですが、今回は開店1年余の「神保町 黒須」さんにお邪魔することにしました。
靖国通りから路地に入り、左に曲がったところにこのお店はあります。
モダンな外観も内装も木目を生かしたシックな造りです。
でもカウンター6席の小さなお店です。
店主は・・・若いですね。期待できそうです。
注文は醤油蕎麦。一押しのようです。
着丼までは早いですね。
席に座って3分くらいでしょうか。あっという間です。
それもそのはず。麺は細麺ストレート。茹でるのはすぐですね。良く見ると全粒粉練りこみです。
さてスープを一啜り・・・これは・・・!
久しぶりに極上のスープです。鶏ベースであることははっきりわかりますが、しっかりした下地に支えられての醤油味はまさに芳醇そのもの・・・旨過ぎる!
麺は歯ごたえのある低加水麺で、小麦の味がしっかりします。のど越しも最高です。
チャーシューは二種類。
豚のチャーシューは低温調理でほんのりピンク。
ラーメンの味を損なわないけれどしっかり自分の味を主張する極上品です。しかも柔らかい。
鶏チャーシューはむね肉ながら、ラーメンスープでしっとり感が増しています。パサつかずジューシーな鶏むねチャーシューは最高ですね。
穂先メンマもこのラーメンには欠かせない逸品です。
褒め続けていますが、これでも足りないくらいです。恐らく、これまで食べた淡麗系醤油ラーメンではベスト3には絶対入ります。
というか、次回のミシュランには間違いなく載るレベルです。
ここの塩蕎麦もかなりの出来のようなので、次回は必ず塩をいただくことにします。
本当に美味しかった。大満足です!
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富田食堂~淡麗醤油ラーメン

今日は松戸に行ってきました。
松戸といえば「とみ田」さんですが、用事に時間がかかりとても間に合わなくなってしまったので、系列店の「富田食堂」さんにお邪魔することにしました。
近くから移転したばかりということで店舗は綺麗です。
さらに中も広いです。カウンターだけで16席、テーブル席も3つあります。
富田食堂さんのデフォは煮干しそばだそうですが、移転にあたり新たにメニューに加えた中華そば(醤油)をあえて頼んでみました。
着丼にはしばし時間はかかりましたが、接客は丁寧です。
丼到着とともに匂いは・・・いい香りです。
スープを一啜り・・・芳醇な鶏の香りが立ちあがります。
鶏の旨みは甘く感じられますね。
続いて麺ですが、高加水の良い食感の細麺です。エッジが立ってスープの乗りも良いですね。
さすが「とみ田」系列です。濃厚つけ麺に使用している小麦粉と変えている所がさすがです。
チャーシューはロールチャーシューですが、柔らかくておいしいですね。
具はチャーシュー、メンマと青ネギだけのシンプルなつくりではありますが、十分満足させるだけのレベルです。
松戸に行く機会はなかなかありませんが、富田食堂さんの、しかも新メニューでこれだけのレベルを見せられると、本体の「とみ田」さんにはやはり行ってみたくなりますね。

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牛骨らぁ麺マタドールANNEX

前に住んでいた場所の近くにあるこのショッピングモールには定期的に行くのですが、まさか「マタドール」さんが出店していたとは・・・
開店して2か月余りでようやく気が付いた鈍感さ(笑)
気が付いたところで、とにかく行ってみようということになりました。
「マタドール」さんと言えば、牛骨スープとローストビーフが乗ったラーメンが有名で、私も二回ほどお邪魔しようとしたのですが、あまりにも長蛇の列のために二回とも断念しております。
ということで、とりあえず入店してみました。
30席ほどの、ラーメン店としては広い店ですね。先客は2名ほど。
牛骨が有名ではありますが、何故か券売機の一番上の段に大きなボタンがあった黄金鶏中華そばをチョイスしてみました。恐らく値段が一番安いため、このラーメンが事実上のデフォなのではないでしょうか。
しばらくして着丼。
スープの表面は鶏油できらきら光っています。なるほどこれが「黄金」というわけか・・・
スープを啜ってみてびっくり!味がしない!
もう一啜り・・・やはりコクはなく、塩ラーメン特有の甘く感じる旨みも皆無です。微妙な塩味ですね。
いったい何から出汁を取っているのでしょうか?まったくもって不明です。
麺は三河屋製麺の細麺ストレート。全粒粉入りですが・・・三河屋独特のツルツル感こそ感じましたが、麺の味はしません。全粒粉使っている意味があるのでしょうか?
トッピングは存在感皆無のナルトに細切りメンマとネギ、そして塩炒めした少量の豚バラ肉・・・
チャーシューないの?
これはひどすぎます。
恐らくショッピングモール出店に当たって、テナント料等コスト高をどう吸収する顔考えた末、顧客の年齢層や家族構成等を考えた結果生まれた妥協の産物なのではないでしょうか?
でもそれは間違っています。
限られた原価の中で最良の商品を提供しなければいけません。
例えば750円ありきで行くのであれば、考えようはいくらでもあったと思います。
清湯の淡麗系塩ラーメンだったら鶏油さえ入っていればいいや、という考えが透けて見えるこのラーメンは本当に残念だったと言わざるを得ません。
私は本店の牛骨ラーメンを食べてはいませんが、チェーン展開を考える上で、こんなものを出していては先が思いやられますね。
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ハナウタ。~無化調は良いのだけれど・・・

昨日は新宿近辺で仕事があったため、仕事前に少しお腹に入れていこうということになりました。
通常ならば灯花さん系列のラーメンを食べに行くのですが、久々に新店開拓と相成りました。
四谷三丁目近辺ということで、ハナウタ。さんにお邪魔しました。
何といっても無化調(と言っても今はそれを強調するような店は少ないけど)。
外観はまるでカフェ。
内装もまるでカフェ。
つまみを取って、軽く飲んで締めにラーメンというスタイルなのでしょうか。

とりあえずデフォの「ハナウタ。ラーメン」を注文しました。(食券ではありません)
醤油ラーメンです。
調理時間は長めですね。
店員さんの対応自体は悪くないようですが、良く言えば丁寧、悪く言えば容量悪い感じですね。
しばらくたって着丼。
香りは良いですね。
鶏中心の淡麗系の感じです。
スープを一啜り・・・???
もう一啜り・・・????
何だろう?何かが足らない感じです。
ちなみに緑色のものはオカヒジキだそうですが、量が多く麺にどんどん絡んできます。
ねぎの細切りもそうです。
これらと格闘していると、ますますスープの味が???となってきます。
麺は細麺ストレートですが、扱いに問題がありところどころエクステしています。
添加物もなく小麦本来の味がするとのことでしたが、そんな感じもありません。食感はモチモチ系ですかね。
チャーシューは普通のチャーシューですが、特に美味しいというわけでもありません。
さてスープに足りないものですが、それは「コク」ですね。
あっさりしたラーメンを作りたかったのでしょうけれど、その結果ラーメンスープに不可欠のコクまでもが失われたということでしょうか。
良い材料を集めれば美味しいものができる、という発想は良いですが、料理とは食材からどれだけのものを引き出すかの技法も重要です。
ちょっと残念なラーメンでした。
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麺屋 ひょっとこ~和風柚子柳麺

今日は銀座に行ってきました。
何かヘリコプターが飛び回っているな、と思ったら路上強盗事件があったんですね。驚きました。
人出が多かったので、けが人等が居なくて不幸中の幸いでしたね。

さて、昼時だったので、久しぶりに新店開拓することにしました。
有楽町の交通会館は、結構昔は良く行ったのですが、今日は久しぶりの上に初めて地下街に行ってみました。
いろいろな飲食店やアンテナショップ等がひしめき合っていますが、ここは迷わず「ひょっとこ」さんへ。
15時過ぎでも3人待ちです。
と言ってもすぐに着席できました。
L字カウンターで7席の狭い店ですが、とにかくいつでも行列ができているとのことです。
今日はデフォの和風柚子柳麺を迷わず注文。
出てくるのも早いです。
まず柚子の香りが鼻腔をくすぐります。
鶏中心で節系を合わせた淡麗スープに柚子の香りは合いますね。
麺は細縮れ麺で低加水の麺です。食感が良く、スープに非常に合います。
美味しいですね。
メンマは太目でしっかり味がついてます。
中央に乗る巨大なチャーシューもしっかり味です。
三つ葉も散らしてありますが、これにはあまり意味を感じません。
トータルで見て、スープと麺は非常に相性も良く美味しいのですが、淡麗系で繊細な味のラーメンに濃い味のメンマと濃い味のチャーシューは合わないと思います。
メンマもチャーシューも単体では非常に美味しいのですが、ラーメン全体で見ると浮いているように感じます。
そういう意味ではとても「惜しい」ラーメンだったと思います。

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稲荷屋~淡麗醤油ラーメン

今日は、お彼岸は混むだろうということで前倒しでお墓参りに行きました。
当然昼ごはんも食べることになり、前回お邪魔した「みつヰ」さんも良かったのですが、せっかくなので新規開拓ということになりました。
稲荷町(仏壇通り)のまさに「稲荷屋」さん。
べたな黄色い看板が目立っています。
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派手な外観とは対照的に、ラーメン自体は淡麗系中心で、期間限定のフレンチ計ラーメンが売りだそうですが、まずはデフォの醤油ラーメンを注文しました。
カウンターとテーブル席合わせて15席くらいでしょうか。
店内は落ち着いた空間です。
しばらくして着丼。
鶏中心のかぐわしい香りが鼻腔をくすぐります。
スープを啜ると、予想通り、鶏中心のいい匂いが広がっていきます。いい香りです。
麺は細麺、低加水のもので、小麦の良い味が感じられますね。歯ごたえもいいです。
チャーシューは低温調理されたもので、大ぶりに切られて中央に鎮座しています。
ところがスジの部分を含んでいたために噛み切るのに苦労しました。味自体は美味しかったのでちょっと残念な感じです。
メンマも味が良かったのですが、個人的にはカイワレ大根は不要でしょう。玉ねぎのみじん切りがおお味出しているので、カイワレ大根が邪魔する感じです。
トータルで言いますと、イマイチだった感は拭い去れません。
というのは、スープは美味しい、麺も美味しい、具も美味しい、でも同時に一緒になるとイマイチということなんですよ。
要するにスープに力を感じないんですね。深みも感じられないのです。
美味しいんですが、残念ながらこの程度のスープを作るラーメン屋さんはかなりいます。
この醤油ラーメンのために再訪はないでしょうが、フレンチ系の限定麺は一度食べてみたいですね。

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麺 みつヰ~絶品手もみ麺

今日は母の命日。
あの日と同じように青空が広がっています。
一周忌法要はすでに済ませてますので、今日はお墓参りに行ってまいりました。
浅草の片隅の小さなお寺の一番奥の隅っこに、うちのお墓はひっそり立っています。
線香とお花を供えて、手を合わせると一年前のことを思い出したりします。
忙しいというより慌ただしい一日だったから忘れることはないでしょうね。
お墓参りを終えるともう昼ご飯の時間です。
昨年末にオープンしたラーメンの新店がすぐそばにあるということなので、迷わず訪れてみることにしました。
「麺 みつヰ」
店主はあの「七彩」の出身だそうです。麺にこだわりがありそうです。
店内はL字カウンター7隻。
お膳にレンゲとお箸が供えられています。
店内の雰囲気といい、ラーメン屋さんというよりは品の良い子料理屋さんの感じがします。
券売機はなく、注文は口頭でお代は先払いです。
注文はもちろん醤油ラーメンです。手もみ麺です
厨房を見させていただくと麺を茹でるテポが通常のものよりも大きいことがわかります。
しかもテポで麺を茹でた後、別のざるに麺を移し、丁寧に湯切りしています。
麺を極力傷つけない配慮ですね。
テポが大きいため一度に二食までしか茹でることができず、着丼までは結構時間がかかります。
開店二か月では店主の動きもまだまだなんでしょう。仕事は丁寧です。
出てきました!
琥珀色のスープは、鶏中心の淡麗系醤油スープ。
ふわっと広がる芳醇な鶏の香りが鼻腔をくすぐります。
しみじみ染み渡るいいお味です。
そして麺。
茹でる直前に店主が手もみ…というよりぎゅうっと押し込んでました。潰してましたといってもいいでしょう。
その結果、中太麺がピラピラになっています。
その麺が素晴らしいんです。
硬めに茹でられていますが、手もみでできた縮れがスープを巻き込みます。
皿に麺自体の味も素晴らしい。噛めば噛むほど小麦の味がしっかりします。
チャーシューは鶏チャーシューと豚バラチャーシューの二種ですが、豚バラは炙っているので香りがいいですね。
メンマもいい味ですが、メンマに隠れているレンコンがいい仕事しています。
様々な食感で楽しませてくれますね。
スープは普通に美味しい、というレベルですが、麺は絶品です。
必ず再訪します!
Mitsuwi01_4


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